旧車カタログコレクション

さっぱり元気がなくなってしまった自動車産業。環境・経済性を踏まえた新時代の自動車産業が繁栄することを切に願う車好きオヤジのブログです。



スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

旧車・マツダ・アンフィニMS-6(GEEP/GE8P型) 

131002a01.jpg
(画像クリックで拡大)

131002a02.jpg
(画像クリックで拡大)

131002a03.jpg
(画像クリックで拡大)

131002a04.jpg
(画像クリックで拡大)

131002a05.jpg
(画像クリックで拡大)

131002a06.jpg

 1991年にマツダから発売されたアンフィニMS-6(GEEP/GE8P型)です。ブランド乱立でそれぞれのクルマの印象が非常に薄かった時期のマツダ車なので、このMS-6も流麗なスタイルの割には存在感がほとんどなかったですね。この時期のマツダにはたまにとても素晴らしいスタイリングのクルマがあったのですが、そのどれもがほとんどの方にとって記憶にすら残らなかったと言うのは、なんとも残念なことですね。ちなみに某大手中古車サイトでMS-6を検索してみたら、該当ゼロでした。

 さて、そんな薄幸なMS-6、改めてカタログを眺めてみると、現在の感覚でもまったく古さを感じさせない素晴らしいデザインですね。リアスポイラー一体型の大きなリアハッチも、少々洗車がしにくそうな気がしないでもありませんが、後のアテンザスポーツにつながるようなとても自然な5ドアハッチとしてまとめられていますね。マツダも変な色気を出さずに、普通にマツダ・カペラの5ドアハッチとして出していれば少なくとも人々の記憶には残っていたと思います。このクルマ、国内では1994年に消滅してしまいましたが、欧州では97年までMazda626として販売されていたようですので、クルマとしては決して悪くなかったんですよね。

 海外名Mazda626は現在Mazda6となってアテンザが販売されています。Mazda2がデミオ、Mazda3がアクセラ、Mazda5がプレマシー、CX-5はそのまま、バブル期に国内ではブランドを乱立していたマツダですが、海外名は至ってシンプルですね。シンプル・イズ・ベスト、いっそのこと国内もグローバル名を使ったほうが分かりやすくていいのかもしれませんね。

 ところで、マツダ車の海外名を確認するためにドイツ・マツダのホームページを確認したら、Mazda3が既に新型に変わっていました。価格も装備もすべて紹介されています。本国よりも海外で先に販売開始されるというのはなんだかちょっと複雑な気持ちになりますね。そういえば最近ソニーのプレイステーション4が米欧では11月に販売開始、日本では来年発売ということで国内のファンからブーイングが出ているというニュースを見ましたが、なんとなくその気持ちがわかるような気がします。日本製品が海外でも評価を受けることは嬉しいことですが、やはり最初に本国で味わいたいですね。

 現在のマツダのラインナップはバブル期とは異なりとてもすっきりしていますからMS-6のように薄幸な運命を辿るクルマはOEMの軽やバン以外ではまずないと思いますが、新型Mazda3で『Mazda』というブランドをさらに高めてほしいものですね。

アンフィニ・MS-6・TypeG(GEEP型)
全長×全幅×全高 : 4695×1770×1390mm
ホイールベース : 2610mm
車両重量 : 1210kg
エンジン : V6DOHC 1995cc 160PS

----- 以下、雑談 -----

131002b.jpg
(画像クリックで拡大)

 先日、今年はうちの里芋は出来が芳しくないと書きましたが、本日掘ってみたら予想に反してとても良く出来ていました。本来青々とした大きな葉っぱがあるはずの里芋ですが、今年は高温、少雨のために黄色く焼けてしまい、見るからに無残な姿になっていました。試し掘りもせずに今日まで放置していましたが、これなら芋名月の日に十分食べられたとちょっと後悔しています。

 それにしても大地の力、作物の生命力はすごいものですね。うちはジャガイモ同様、里芋も本格的に栽培しているわけではない素人農家なのですが、今年の里芋の出来にはちょっとびっくりです。地上部分は今まででもっともひどい状態にも関わらず、地下部分(芋)の出来は過去最高でした。農業って奥が深いものですね。

 ちなみに今年は、去年の里芋を冬に腐らせてしまったので、スーパーで買ってきた特売の里芋を植えただけです。写真の一輪車一杯分の元は、小さな里芋4個。里芋が子孫繁栄の縁起物として扱われるのも納得ですね。

 東京オリンピックだ、リニア新幹線だ、楽天優勝だ、と世の中沸いていたかと思えば消費税増税が本決まりになると同時に10月からは様々なものの値上がりラッシュや年金、生活保護費等の削減ネタが紙面を賑わし、まるで世の末のような騒ぎよう。金持ちから貧乏人まで老若男女問わず自分へ「金よこせ」の大合唱。

 足元にはこんなに立派な自然の恵みを与えてくれる大地があるにも関わらず、誰もその足元を見ようとはせず、自分の財布の中身だけを気にしている国、日本。そんな素晴らしい国、日本に私は住んでいられるので、こんなに適当に作っている里芋やジャガイモでもスーパーより安めの値札を付けて直売所へ置いておけばほぼ完売してしまい、「自分の財布の中身」が増えていきます。日本国、万歳!ですね。

----- 雑談、終わり -----

☆『旧車カタログコレクション(web版)』にて大きな画像及び未掲載の画像を掲載しています。☆



にほんブログ村 車ブログ 旧車・絶版車へ
旧車サイトのリンク集です。珍しい旧車が見つかるかも?

スポンサーサイト
[ 2013/10/02 14:59 ] 1990年代マツダ | TB(0) | CM(8)

旧型車・マツダ・ボンゴフレンディ(SGL型) 

bongo_01.jpg
(画像クリックで拡大)

bongo_02.jpg
(画像クリックで拡大)

bongo_03.jpg
(画像クリックで拡大)

bongo_04.jpg
(画像クリックで拡大)

bongo_07.jpg
(画像クリックで拡大)

 1995年にマツダから発売されたボンゴフレンディ(SGL型)です。オートキャンプをされる方の間ではかなり人気の高い車種で、後継のクルマがないために現在も大切に乗られている方がたくさんおられるようですね。

 さて、このボンゴフレンディ、やはり最大のセールスポイントは電動で持ち上がるオートフリートップ(AFT)の存在です。AFTを持ち上げれば大人二人が十分に寝られる「二階」ができてしまうという、まるで『ビフォーアフター』で匠がリフォームしたようなクルマですね。AFTが持ち上がった状態のフレンディを見ると、「わずか20秒足らずでキャビンの上にもうひとつの居住スペースが出現します」と言っているサザエさんの声が脳裏に浮かんできてしまいます。

 実際に使い勝手も良かったようで、このAFTの魅力にはまってしまった方はなかなか他のクルマに乗り換えられないと聞いたことがあります。とはいえ、現行のマツダ・ミニバンにはAFTが設定できそうなキャブオーバー型は存在しないので、後継車種の誕生は可能性が低そうですね。個人的には素晴らしい機能だと思いますから、一代限りで消滅してしまったことはとても残念です。

 東日本大震災に限らず、大災害が発生したときにはクルマの中での避難生活を余儀なくされるケースが多々あるようです。そんな時、いつも決まって話題になるのが「エコノミークラス症候群」と呼ばれている疾患。不自然な姿勢で長時間過ごすため、静脈の中に血栓ができてしまうそうですね。ボンゴフレンディのAFTなら完全にフラットなスペースを確保できるのでその心配も少なくなるかもしれません。

 震災後、このような機能が見直されて各社からまた出てくるのかと思っていましたが、なかなかそんな気配はないようですね。それどころか、今はミニバン自体が徐々に落ち目になっているようです。今こそこのカタログの最後のページにあるようなキャンパー仕様で、ルーフにはソーラーパネルを装備してサブバッテリーを充電できるようなクルマがあったらかなり人気(というより、公共施設からの需要)が出そうな気がしますけどね。

 フレンディからはちょっと話が飛びますが、先日ホンダから100ccぐらいの小型バイクが多数同時に発売されました。私は二輪免許がないので乗れませんが、震災後の今、防災を考える上でとても良い話題だと思います。あの手の小型バイクが普及してくれれば、災害時の足としてとても重宝すると思います。震災から時間が経つにつれ、未だまったく復興していないにも関わらず震災や防災の話題が少なくなってきているような気がします。クルマのあり方も、交通インフラのあり方も、目先のことに惑わされずにしっかりと考えていきたいものですね。

ボンゴフレンディ・RF-V(SGL3型)
全長×全幅×全高 : 4585×1690×2090mm
ホイールベース : 2920mm
車両重量 : 1770kg
エンジン : 直4OHCディーゼルターボ 2499cc 125PS

☆『旧車カタログコレクション(web版)』にて大きな画像及び未掲載の画像を掲載しています。☆



にほんブログ村 車ブログ 旧車・絶版車へ
旧車サイトのリンク集です。珍しい旧車が見つかるかも?

[ 2013/06/26 18:42 ] 1990年代マツダ | TB(0) | CM(10)

旧車・マツダ・オートザム・レビュー(DB3PA/DB5PA型) 

130419a01.jpg
(画像クリックで拡大)

130419a02.jpg
(画像クリックで拡大)

130419a03.jpg
(画像クリックで拡大)

130419a04.jpg
(画像クリックで拡大)

130419a05.jpg
(画像クリックで拡大)

130419a06.jpg
(画像クリックで拡大)

 1990年にマツダから発売されたオートザム・レビュー(DB3PA/DB5PA型)です。『なかったと思う、こんなクルマ。』のキャッチフレーズの通り、まん丸で背高、そして極端に短いトランクを備えた『ハイコンパクト2.5BOX』というスタイルのちょっと変わったクルマでしたね。

 さて、このオートザム・レビュー、実車を初めて見たときには私自身も「なかったと思う、こんな(カッコ悪い)クルマ」と思いました。しかし癖のあるチーズを初めて食べたときには思わず吐き出したくなるほど不味く感じても、なぜかもう一度そのチーズを食べたくなってしまう時と同様、このレビューのスタイルも度々見かけるうちに、「これって、もしかしたらマツダ車の中でも隠れた名車ではないか?」と思うようになっていきました。

 このクルマが出た当時は確かにレビューのスタイルに違和感を感じていましたが、このスタイル、ハイトコンパクトが全盛の今見ると、とても「普通」に見えますね。マツダ車にはよくあるパターンなのですが、このレビューも時代を先取りしすぎて失敗した一台なのかもしれませんね。

 そういえば現行型デミオはハイトコンパクト全盛の現在において、車内スペースを犠牲にしてまでもスタイル重視路線に変更したコンパクトカーです。そして現在、もっとも売れているコンパクトカーは決して「ハイト」コンパクトではないアクアです。もちろんこれはハイブリットという付加価値の影響が大きいことは事実ですが、アクアをハイトコンパクトにしなかったのはやはりトヨタとしても考えるところがあったんでしょうね。

 時代を先取りしてパッとしないマツダ、他社の動向を慎重に分析して確実に勝利するトヨタ、うーん、やっぱりトヨタはすごい。新しい一歩を踏み出してもパッとしないことが多かったマツダですが、今は珍しくCX-5、アテンザのディーゼルが気を吐いています。この人気がさらに続いていくのか、もしくは一発屋で終わってハイブリットに飲み込まれていくのか、マツダファンとしてじっくり見守っていきたいと思います。

マツダ・オートザム・レビュー1.5・K1(DB5PA型)
全長×全幅×全高 : 3800×1655×1470mm
ホイールベース : 2390mm
車両重量 : 850kg
エンジン : 直4OHC 1498cc 88PS

☆『旧車カタログコレクション(web版)』にて大きな画像及び未掲載の画像を掲載しています。☆



にほんブログ村 車ブログ 旧車・絶版車へ
旧車サイトのリンク集です。珍しい旧車が見つかるかも?

[ 2013/04/19 14:00 ] 1990年代マツダ | TB(0) | CM(14)

旧型車・マツダ・デミオ(DW型) 

120728a01.jpg
(画像クリックで拡大)

120728a02.jpg
(画像クリックで拡大)

120728a03.jpg
(画像クリックで拡大)

120728a04.jpg
(画像クリックで拡大)

120728a05.jpg
(画像クリックで拡大)

120728a06.jpg
(画像クリックで拡大)

 1996年にマツダから発売された初代デミオ(DW型)です。コンパクトな車体にも関わらず広々とした車内空間を確保し、その高い実用性からマツダとしては珍しくヒット車となり、当時かなり厳しかった経営状態の改善に貢献しました。この初代デミオが提唱した『小さく見えて、大きく乗れる』というスタイルはその後のコンパクトカーの主流パッケージングとなり、現在ではホンダ・フィットを始めとする売れ筋コンパクトがその特徴をさらに熟成させていますね。

 さて、この初代デミオ、きらりと光る新技術が採用されているわけでもなく、さらに当時危機的状況だったマツダのクルマですから、人に自慢できるブランドがあるわけでもありません。しかし『小さく見えて、大きく乗れる』という新たな価値観が受けてヒットしました。

 うちにはこの次の代のデミオがあるのですが、実際に乗ってみると確かに便利です。コンパクトな車体ですから狭い田舎道でもまったく苦になりませんし、後席を畳んだ状態での積載スペースはとても広く、農業をしていながら軽トラの必要性を感じないほどです。特にこだわりがなければこの手のコンパクトカーが一台あれば実用上、まったく不足を感じませんものね。

 この初代デミオがヒットした事例からもわかるように、新しい価値観を提案し、それが受け入れられればたとえ安っぽいクルマであっても、また潰れそうなメーカーのクルマであっても売れるんですよね。今、自動車メーカーの首脳から8月にも終了しそうなエコカー補助金を延長させようという声が上がっているようですが、あの姿勢は何とかならないものでしょうかね。

 とはいえ、初代デミオが提案した『コンパクトでありながら高い実用性』という価値観がさらに進み、『コンパクトでありながら高い実用性、そのうえ低燃費で維持費も安い』という軽自動車やコンパクトカーに人気が集中するようになったのは果たして良かったのか悪かったのか。『大は小を兼ねる』ではなく、『小は大を兼ねる』になってしまったので、よほどの魅力がなければ便利なコンパクトカーから他のクルマへの買い替えなんて考える必要がありませんからね。

 現在自動車メーカーが直面している問題は、円高や少子化や若者のクルマ離れといったものではないのかも知れませんね。

デミオ・GL-X(DW型)
全長×全幅×全高 : 3800×1670×1535mm
ホイールベース : 2390mm
車両重量 : 960kg
エンジン : 直4SOHC 1498cc 100PS

☆『旧車カタログコレクション(web版)』にて大きな画像及び未掲載の画像を掲載しています。☆



にほんブログ村 車ブログ 旧車・絶版車へ
旧車サイトのリンク集です。珍しい旧車が見つかるかも?

[ 2012/07/28 16:52 ] 1990年代マツダ | TB(0) | CM(8)

旧車・マツダ・センティア(HDES/EP/5S/5P型) 

120413a01.jpg
(画像クリックで拡大)

120413a02.jpg
(画像クリックで拡大)

120413a03.jpg
(画像クリックで拡大)

120413a04.jpg
(画像クリックで拡大)

120413a05.jpg
(画像クリックで拡大)

120413a06.jpg
(画像クリックで拡大)

 1991年にマツダから発売された初代センティア(HDES/EP/5S/5P型)です。バブル期、各社が次々と5m級の高級セダンを発売する流れの中、マツダからもルーチェの後継として全長4925mmのフラッグシップサルーンとして登場しました。シーマ現象を巻き起こした初代シーマは全長4890mm、その後、初代セルシオ、二代目レジェンド、そしてこの初代センティアと、すべて初代シーマよりも大きいんですよね。大きいことは良いことだ、という当時の風潮がなんだか懐かしくなってきます。

 さて、この初代センティア、売れたかどうかは別として、個人的には当時各社から発売されていた5m級高級車の中では一番カッコいいと思っていました。もちろんマツダびいきということもありますが、マツダ車ゆえに、当時の高級車からプンプン醸し出されていた“成金オーラ”があまり感じられない点がかえって上品に見えたんですね。まあ当時のマツダ車の場合、“成金オーラ”や“バブリー全開”といったイメージはすべてユーノス・コスモが担っていたので、このセンティアが余計に上品で落ち着いたカッコよさを醸し出していたのかもしれませんね。

 個人的にはもっと評価されてもよいクルマだと思っていたのですが、いかんせん、当時のマツダはご乱心の時期で、同じクルマをアンフィニ・MS-9という車名でも販売していたんですね。フラッグシップとはもともと艦隊司令官が乗り込む旗艦という意味ですので、旗艦が二隻あって、それぞれに別の司令官が乗っているような一つの艦隊がまともな軍事作戦を遂行できるはずがありません。案の定、二隻の旗艦は両方とも沈没してしまいました。

 あまり芳しくない末路を辿ったセンティアでしたが、やっぱりこのデザインは他の高級車とは一線を画すすばらしいものだったと思います。まあそれゆえに居住性やトランク容量も一線を画していましたが・・・。このクルマ、アクセラをちょっと点検に出したときに、短時間でしたが代車で借りたことがあります。その時の印象は、“カッコいい、デカい、低い、狭い”でした。アクセラもそれほど室内空間が広いほうではありませんが、センティアはさらに一回り狭く、圧迫感を感じるほどでした。デザインと居住性はなかなか両立しないものですね。

 それにしてもアクセラの代車としてセンティアをあてがってくれるとは・・・、ちょっと得した気分でした。それに味を占め、ちょくちょく点検に出してしまい、その度にボラれてしまいます。ディーラーにとって良い鴨になってしまっていますね。

センティア・EXCLUSIVE(HDES型)
全長×全幅×全高 : 4925×1795×1380mm
ホイールベース : 2850mm
車両重量 : 1640kg
エンジン : V6DOHC 2954cc 200PS

☆『旧車カタログコレクション(web版)』にて大きな画像及び未掲載の画像を掲載しています。☆



にほんブログ村 車ブログ 旧車・絶版車へ
旧車サイトのリンク集です。珍しい旧車が見つかるかも?

[ 2012/04/13 12:54 ] 1990年代マツダ | TB(0) | CM(12)
プロフィール

kurumamaniacs

Author:kurumamaniacs
「未曾有の大不況が自動車業界を直撃!このままでは日本からカッコいいクルマがなくなってしまう!そしたらクルマが趣味の私は趣味がなくなってしまう!」と危惧している車好き中年オヤジです。
レイアウトの都合上、このブログには限られた頁数しか掲載していませんが、
旧車カタログコレクション(web版)
にて大きな画像及び未掲載の画像を掲載しています。





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。